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強風で屋根材が飛散|ガルバリウム鋼板への張替え工事

2026年3月27日

【施工前】
強風の影響で屋根のトタンが一部飛散し、お客様よりご連絡をいただきました。既存の屋根は経年劣化も進んでおり、他の部分も今後飛ぶ可能性がある状態でした。

【施工中】
飛散した箇所だけでなく、全体の状態を確認しながら施工を進めました。下地の状態もチェックし、必要な補修を行った上で新しい屋根材を施工しています。

【施工後】
ガルバリウム鋼板へ張替えを行い、強風にも強い屋根に改善しました。見た目もきれいになり、安心してお住まいいただける状態となりました。

【コメント】
部分補修も検討しましたが、全体の劣化を考え張替えをご提案しました。結果的に今後の飛散リスクもなくなり、お客様にも安心していただけました。強風被害は火災保険が適用されるケースもありますので、お気軽にご相談ください。